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zoom RSS のだめ的な、あまりにのだめ的な曲たち

<<   作成日時 : 2011/07/08 23:59   >>

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ドラマ版「のだめカンタービレ」。主人公が古城での初めてのリサイタルでこう言う。
「楽しんで弾くので、みなさん頑張って聞いてください」(笑)
楽しんで弾く、がキーワードだ。そんな曲をYOU TUBEから集めてみました。

音がきらきら。ドビュッシー自身によるドビュッシー。なんて自由な演奏。Arabesque no.2。


ベートーベンの春。音がのびやか。反響がとてもいい。ドラ・ブラチコヴァのバイオリン。

これを一度聞いてしまうと、ドラマの中の「春」を聞くたび、なんだか微笑ましくなる。

そして、映画の後編でのだめの曲を実際に弾いたランランと、ハービー・ハンコックの共演による Rhapsody in Blue。


こんなに楽しそうにピアノを弾くなんて。カツァリス。ショパンの英雄ポロネーズ。


肩を痛めて、今は指揮に専念しているというヴェンゲーロフのチャルダッシュ。すご。


ラフマニノフは、やっぱりキーシン。


若い日本人の演奏家という連想なら、この人ははずせない。神尾真由子。タイスの瞑想曲。


締めはラヴェルで。水の戯れ。マルタ・アルゲリッチ。


YOU TUBEの動画をアップしてくれたみなさんに、多謝。

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